エステートプラン 新卒採用2022CONTACT
DAICHI HAYASHI

社会人はきっと厳しい。
でも、めちゃくちゃ
楽しい!(はず)

林 大智 (内定者) (内定者)
入社年月/2021年4月予定
大学/九州共立大学 経済学部
趣味/フットサル・スノボ・サンポ
特技/抜群の運動神経(泳げない)
座右の銘/何苦礎
  • サッカー人生、15年。

    僕の人生はサッカーとともにある。小学1年のとき、親に連れられて入ったサッカースクール。最初は無理やり通っていたのが、いつの頃からかどっぷりハマっていった。そこではレベルによって靴下の色が変わっていくのだが、僕は割と早くに最高色である赤色靴下を手に入れたと記憶している。遊びたい盛りの小学生にとって週3回の練習、厳しい監督、土日の試合の連続は少々つらいものはあったが、それを上回るおもしろさに病みつきになっていた。やればやるほど上達する。強くなる。この先、どこまでいけるのか。そのワクワクとドキドキは高まるばかり。高学年のときは2年連続で全国大会に出場するほどになっていた。中学、高校でも、サッカー部に入部。小学生のときほどの結果こそ出せなかったものの、中学では副キャプテンを、高校ではキャプテンを務める。大学生になっても続け、今、サッカー歴は15年になる。

  • 一流の選手。
    一流の人間。

    いつもチームの中心ポジションでプレーをしてきた。僕はリーダーとして声を出してみんなを引っ張っていくのではなく、自分が人一倍練習する姿勢を見せてまわりのモチベーションを上げていくようにしていた。まったく勝てないときなんかは、チームがピリピリして空気が悪くなるものだが、そんなときこそ、ひたすら練習、練習、練習。誰よりも長い時間、真面目に、ひたむきにボールを追い続けた。結局、一勝することでしか空気は変えられないんだ。そんな僕の姿勢はきっとチームメンバーにも伝わっていたと思う。彼らと一緒に悔し涙を流したこと、勝利に歓喜したこと、それは何ものにも代えがたい僕の財産だ。また、「絶対的な練習量」は、僕が目指す「コンディションの波に左右されない選手」になるための必須条件でもあった。長くやってきたからこそ思う。一流の選手は、波に左右されない。どんなときでも最高のパフォーマンスと最善の結果を出せる。そのレベルになるには小手先では無理で、地道な努力と練習の蓄積でしか得られない。だから僕は一度だって練習に手を抜いたことはない。 コンスタントに結果を出すこと。それは選手としても、人間としても僕が人生をかけてなりたい姿だ。

社会人は、きっとおもしろい!

3月から始まった就活。「社会人は、厳しいことつらいこと、たくさんある。でもめちゃくちゃ楽しい」。西川社長が言うその言葉が胸に刺さった。就活サイトでなんとなく雰囲気が良さそうだなと思ってエントリーしたのが、エステートプランとの出会いのきっかけだった。就活当初は旅行会社やディベロッパー中心に見ていたので、不動産業界のことはよくわかっていなかったのだが、冒頭の一言は僕の「仕事観」を明るいものにした。「もしかして、社会人って捨てたもんじゃないのかも?!」と。サッカーでも練習は厳しかった。つらくて逃げ出したいこともあった。でも、できなかったことができるようになっていく瞬間を味わうたびに、そのおもしろさにハマっていった。大人になっても、あの感覚を味わえる。そう思うとワクワクが止まらなかった。こんな風に言える人の元で働きたいと強く思った。それが僕の入社動機だ。入社後の目標は「コンスタントに売上を上げる営業マンになること」。そこにいくまでの道はきっと険しいものになるだろう。でも僕は気分や調子に左右されない強い自分になりたい。そして仲間と切磋琢磨しながら互いを高め合い、最高のチーム(会社)をつくっていく。


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